Corvidae and Team Garden Birds カラス科とチームガーデンバード

British and Japanese Wildlife Photo Blog カラス科の鳥やイギリス・日本のワイルドライフ(時にはヒューマンライフも)を写真で紹介
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たった5分でこんなに違う

ストラットフォードアポンエイボン45
シェイクスピアのお墓のあるホーリートリニティー教会の敷地を出て









ストラットフォードアポンエイボン46
Mill Lane を歩いていくと










ストラットフォードアポンエイボン47
自転車のマークのある細い道へつながっています










ストラットフォードアポンエイボン48
そこを歩いていくとエイボン川にかかる橋があって










ストラットフォードアポンエイボン49
そこをくぐると なんとなくカントリーな匂いがしてきました
歩き始めてほんの5分 この先に・・・・・






















ストラットフォードアポンエイボン50
Ta-da! こんな雄大な風景が広がっていました~!!! 麦畑
スイングパノラマで撮影してみましたのでクリックしてみてください
横広がりの大きな画像になります




















ストラットフォードアポンエイボン51
ポツン ポツンとワイルドフラワー タンポポに似ているけど・・・・・何だろ?
おそらく Smooth Sowthistle~ノゲシの仲間








ストラットフォードアポンエイボン52
これは Bumble Bee~マルハナバチ










ストラットフォードアポンエイボン55
以前歩いたエイボンリバーウォークの対岸に出ました










ストラットフォードアポンエイボン53
なんだか美味しそうなフルーツ プラムの類でしょうか?(Cherry Plumっぽい)
写真を撮っていたら ハイキングをしていた人もやって来て味見していた
”食べられないことはない” ですって








ストラットフォードアポンエイボン54
その人たち 6カ月もナローボートで旅をしていてこのときはちょうど
ストラットフォードアポンエイボンに滞在していると言っていました
だからいろんなところを歩いてこういったフルーツもよく口にするそうで
やっぱり野性種のなかにはとても食べられたものじゃないっていうのも
あるんですって この日は10kmほど川沿いを歩いてきたのだとか
わたしも今度来るときは5分じゃなくて1~2時間くらいは歩くぞ!(気合のみ)




ストラットフォードアポンエイボン57
麦畑とホーリートリニティー教会










モリバト3
さて こちらはチャーチヤードでの撮影になりますが
モリバトの幼鳥がいました 顔つきは幼いけれど
おなかと足のあたりは どすこい モリバトですね






モリバト4
はたしてこれが親鳥かはわかりませんが モリバトの成鳥
羽がちょっとボサボサ ちょっと離れた墓石の上でお休み中でした









モリバト5
地元の公園にも モリバト幼鳥










モリバト6
一緒にいたのでこちらは上の写真のものと親子のようです
(8月中旬撮影)






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