Corvidae and Team Garden Birds カラス科とチームガーデンバード

British and Japanese Wildlife Photo Blog カラス科の鳥やイギリス・日本のワイルドライフ(時にはヒューマンライフも)を写真で紹介
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ティット リッチフィールドの偉人と歴史をプチ勉強

リッチフィールド6
(前記事 続き)
こんにちは ぼくティット ロビットでもホビットでもガネットでもない
Blue Tit(アオガラ)のティット どうぞよろしく
みんな この人誰だかわかる? リッチフィールドの有名人
ヒントは誰もがその名前を耳にしたことのある人のおじいさんだよ




リッチフィールド16
ここは エラズマス・ダーウィンと言う人が住んでいたお家
そう ダーウィンと言えば もうわかったね
あのチャールズ・ダーウィンのおじいさん お医者さんで 詩人で自然哲学者だったんだって
場所はリッチフィールド大聖堂の真ん前





リッチフィールド7
あっ バードバスがある・・・・・水浴びしようと思ったけど
ちょっとバッチくてこれじゃあできないや








リッチフィールド8
ハーブガーデンも

リッチフィールド12
季節によって

リッチフィールド15
こんなふうに姿を変えていくんだね









リッチフィールド13
ヘッジホッグのお家だって雪に埋もれたり

リッチフィールド大聖堂21
雨に降られたり

リッチフィールド14
春になれば季節のお花に囲まれてとってもきれいだよ









リッチフィールド17
家の中は博物館になっているんだね









リッチフィールド18
窓の向こうにはリッチフィールド大聖堂









リッチフィールド19
いつもこんなふうに









リッチフィールド20
外を眺めていたんだ








リッチフィールド21
どうやらここは新聞を読むにもいい場所と見える









リッチフィールド24
リッチフィールドのことをより詳しく知るにはマーケットスクエアにある
セント・メアリー教会へ行くといいよ ツーリスト・インフォメーションや
ヘリテージセンター もちろんカフェもあるからね






リッチフィールド25a
その教会の真ん前にもう一人 リッチフィールドで有名な人の像があったんだけど
マネージャーはその人のことは全く知らなかったからお粗末な写真しか残っていなくてスミマセン
英語辞典を編纂したサミュエル・ジョンソンと言う人(白⇒のところ)
木の向こうに見える白い建物が博物館だそうです ここは入ったことはありません





リッチフィールド22
こちらはセント・メアリー教会内の展示資料
エラズマス・ダーウィンが住んでいたころはリッチフィールドは
駅馬車交通の重要な交差路に位置していたから 日本で言う宿場町として
最も栄えていた時代だったんだね





リッチフィールド23
その後は鉄道にとって代わられ 駅馬車の時代は終わった なるほどね~



      
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