Corvidae and Team Garden Birds カラス科とチームガーデンバード

British and Japanese Wildlife Photo Blog カラス科の鳥やイギリス・日本のワイルドライフ(時にはヒューマンライフも)を写真で紹介
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カレッジのグラウンドにて

ツバメ15


ツバメ16

夏休みで学生のいない地元カレッジのグラウンド










ツバメ17


ツバメ18
芝生の上を超低空で飛ぶ Barn Swallow~ツバメ
(平均寿命:3年 最長記録:11年1か月)









ツバメ19


ツバメ20


ツバメ21
しばらく飛び回って ゴールの上で一休み










ツバメ22


ツバメ23


ツバメ24


ツバメ26
また飛び回って・・・・・の繰り返し






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Robin Singing For The Autumn Territory

しばらく声をひそめていた Robin~ヨーロッパコマドリ がまた高々と歌い始めました
冬場から春にかけてのメロディアスなさえずりとはちょっと違う
早口言葉でもしゃべっているみたい・・・・・いや
縄張り主張劇のセリフを練習しているのかもしれない!





ストラットフォードアポンエイボンのロビン1
Yew~ヨーロッパイチイの実をついばむ Robin~ヨーロッパコマドリ









ストラットフォードアポンエイボンのロビン2
まん丸い目をした Robin~ヨーロッパコマドリ









ストラットフォードアポンエイボンのロビン3
激しくさえずる Robin~ヨーロッパコマドリ









ストラットフォードアポンエイボンのロビン4
動画に登場したのはこちらの Robin~ヨーロッパコマドリ









ストラットフォードアポンエイボンのロビン5
一方でまだ大人のかけらも見えない幼鳥もいる









ストラットフォードアポンエイボンのロビン6
近くには親鳥と思われる成鳥の姿が

8月下旬 ストラットフォードアポンエイボンにて





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馬が・・・・・来ちゃった

Horse 1


Horse 2


Horse 3
あっ いけない 目が合っちゃった










Horse 4


Horse 5


Horse 7
どんどん近づいて来る










Horse 10


Horse 8


Horse 9
どうもお久しぶりです 以前にも草をあげたことがあります
写真撮っていると近づいてきちゃうんです
”おいおい そこの変なヤツ 何しに来たん?” てな感じでしょうか







Horse 11

地元のファームにて




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収穫をむかえた麦畑


ストラットフォードアポンエイボン58
あっ あのけむりは!!!                                           
現場主義のマネージャー フィールドを突っ切らず
お行儀よくフットパスをぐるっと歩いて                                                      

                                                         

                                                            

                                                       



ストラットフォードアポンエイボン62
向かったその先には

                                                         

                                                       

                                                      

                                                          

                                                          

ストラットフォードアポンエイボン63

巨大コンバイン・・・・ブホッ ブホッ
                                                        

                                                          






ストラットフォードアポンエイボン64
ホコリが飛んでくる~

                                                         

                                                         

                                                         




ストラットフォードアポンエイボン65
一度見てみたかったんです 収穫の様子を

                                                         

                                                         






ストラットフォードアポンエイボン66
BBCのテレビ番組で見たのはコンバインと運搬トラックが並走して作業していたけれど



                                                      






ストラットフォードアポンエイボン59
ここはそれほど広くないので麦がいっぱいになったら









ストラットフォードアポンエイボン60
待期しているトラックのところまで行ってザ~っと一気に










ストラットフォードアポンエイボン61
麦を送り込んでいます










ストラットフォードアポンエイボン71
1杯じゃ足りないので次のトラック出動









ストラットフォードアポンエイボン69
現場にはこぼれた麦
こんな靴履いてヒツジさんがいる原っぱ横切ったら
ぐにゅ~なんてなりかねないものね








ストラットフォードアポンエイボン70
これは Barley~オオムギ









ストラットフォードアポンエイボン72
2列になっている種類のもので 日本語でいうなら二条大麦でしょうか









ストラットフォードアポンエイボン67
畑の縁には6列のものや










ストラットフォードアポンエイボン68
オーツなどの刈残し シーズンによって違った種類を植えたものが
コンバインの刃の届かない場所に残ってそのまま育っているみたいです
これはシリアルになるのかな 麦はパンになるのかな・・・・・?

なんて食べ物ばかり連想しちゃったけれど ビールとか家畜の飼料などに
使われるものが多いみたいです

ストラットフォードアポンエイボン 
ホーリートリニティー教会から歩いて5分ほどの麦畑にて



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違いが分かってきたので Swift

ツバメ11





ツバメ12





ツバメ13





ツバメ14

地元の牧場付近上空をビュンビュン飛び回っているSwallow~ツバメ
上の4枚の写真をよ~くご覧になったうえで
下の4枚の写真を見てください









ヨーロッパアマツバメ1
これらは6月に地元で撮影したものなのですが










ヨーロッパアマツバメ2
ツバメっぽいなとは思っていたのですが
シルエットだけなので種類が特定できませんでした
遠くから見ると黒っぽくしか見えません








ヨーロッパアマツバメ3
最近になってSwallow~ツバメの集団をよく見かけるようになり
写真のシルエットを比較してみたら これはSwift~ヨーロッパアマツバメじゃないかと
羽がすごく細長い







ヨーロッパアマツバメ4
体長 : 16cm  体重 : 44g
平均寿命 : 9年  最長記録 : 17年11か月
夏の渡り鳥 4月下旬ころにやってきて およそ16週間後には
もうアフリカへ向けて旅立ってしまうのだとか
ということは仮に撮影日のころにやって来たとしても
地元にはもういないってことか・・・・・いや
もしかしたらどこかにまだいるかもしれない!!!



ケンジントンガーデンの夜明け
7月にロンドンに出かけた時にホテルの窓から撮影した
ケンジントンガーデンの夜明け








ヨーロッパアマツバメ5
日の出とともにラウンドポンド上空を飛び回る鳥たちの中にも









ヨーロッパアマツバメ6
Swift らしきシルエット
繁殖のために巣にとどまる以外 電線や木に留まることはなく
指が全部前にあるから崖などに爪をひっかけて縦にぶら下がるように止まるんですってね
眠るのも空の上で?っていうから驚き

イルカの脳が半分眠って半分起きているのと同じように
ヨーロッパアマツバメの脳も似たような働きをしているのだとか
まあ そうやっていれば空から落ちてくることもないわね





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