Corvidae and Team Garden Birds カラス科とチームガーデンバード

British and Japanese Wildlife Photo Blog カラス科の鳥やイギリス・日本のワイルドライフ(時にはヒューマンライフも)を写真で紹介
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われら 最強の癒し隊

ロンドンのエジプトガン
    


                                                      
                                                            
                                                           

                                                              

ロンドンのコブハクチョウ




                                                           
                                                            



ロンドンのハイイロリス



                                                           
                                                           




ロンドンの手乗りワカケホンセイインコ 4
                                                           
 


                                                         




ロンドンの手乗りアオガラ
                                                          
  


                                                         




ロンドンのヨーロッパコマドリ
彼らは 世界中から訪れる観光客を そして地元のロンドナーたちを癒し続けているのです

ロンドン ケンジントン・ガーデンズにて                                                            


                                                            



                                                             

*しばらくの間 ブログをお休みします
本日もご訪問くださいまして ありがとうございました





  

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ティット ウタツグミさんの囀りを聴く

こんにちは ぼくティット ロビットでもホビットでもガネットでもない
Blue Tit(アオガラ)のティット 
この木の向こうで Song Thrush~ウタツグミさんが囀っているんだけど
これ以上近づけないんだ ぼくは大丈夫なんだけどさ
マネージャーが行くと 逃げちゃうんだよ

だから木の影に隠れながら できるだけ近くで囀りを録音しているんだ
その分 ちゃんと大きな音で聞こえているよね

どうしてこれがウタツグミさんかって?
ポイントはメロディーのパターンと種類の多さかな
同じフレーズを複数回繰り返してから 次のレパートリーを歌っているでしょ

ヤドリギツグミさんの声はもっとクロウタドリさんの声に似ていて
囀り方もちょっと違うんだな

でもこの囀り まだ練習中って感じだね




      

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ロンドンにまで行って泥んこにならなくてもいいのに

ケンジントン・ガーデンズ 5
この状態でコベントガーデンでお買い物? まさか
世界中から観光客が訪れるオシャレな街中をこんな泥んこで歩くわけにはいかないので
ハイドパークやケンジントン・ガーデンズを歩くときは観光の最後

冬はまだ日没が早いので 夕闇が足元を隠してくれるし
ササっと地下鉄に乗りこみ なるべく目立たないようにして乗り換え
ロンドンから地元に帰る電車に乗ってしまえば 足が泥んこだって誰にもわからないわ フフフ

でも手乗りシジュウカラに 手乗りアオガラに 手乗りロビンに
手乗りワカケホンセイインコに会うためにはこうするしかなかったのよぉ~



どう この豪華メンバー
一番多いのはやっぱりGreat Tit~シジュウカラ
昨日の写真を撮影した場所とは別の場所で
ホバリングするのもいれば 直にビュンビュン飛んでくるのもいますね
つうか こんなにたくさん飛んでくるなんて ビックリ~

黒いネクタイの幅が広ければ広いほどモテるらしいですよ
入れ代わり立ち代わり飛んできて どれが一番イイオトコなのか品定め
細くて途中でまだらになったりしているのがメス

ちょっと小柄のBlue Tit~アオガラ が何となく押され気味
でも鳥の世界では体の大きさはペックオーダーにダイレクトに影響してくるから
しょうがないのよね

そしたらロビンちゃんがきてくれました ロンドンでは初めてです
これらの鳥 重さはほとんど感じません 爪もいたくないし

エサの左手のひらはそのままの状態にして 
右手でカメラを持って画面に集中していると バタバタバタ

あのグリーンちゃんが来ちゃったんです 
Rose-ringed Parakeet~ワカケホンセイインコ 
アオガラ シジュウカラみたいにエサをくわえて
すぐに飛んで行ってくれない ずっと乗りっぱなし

重たい ああこうなってしまってはもうダメ
でも飛んで行ってくれない 手がチクチク
でもずっと乗りっぱなし~
撮影中断しても ずっと乗りっぱなし・・・・・




  

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シジュウカラ ホバリングで態勢を整える

ロンドンの手乗りシジュウカラ 1
ロンドン ケンジントン・ガーデンズの鳥たちに会いに








ひまわりの種
サンフラワー・ハーツという ひまわりの殻なしの種を持って週末でかけてきました
地元ではスーパーマーケットに行くとペット用品コーナーに必ずあります








ロンドンの手乗りシジュウカラ 2
エサを求めてシジュウカラがさっそくやってきました
冬場はエサが少ないでしょ だからすぐ飛んできます








ロンドンの手乗りシジュウカラ 3
すると手のひらのそばでホバリング









ロンドンの手乗りシジュウカラ 4
態勢を整えてから ひょいっとね









ロンドンの手乗りワカケホンセイインコ 1
そうするといきなりこんな鳥さんがやってくるわけですよ









ロンドンの手乗りワカケホンセイインコ 2
手乗りインコちゃん(Rose-ringed Parakeet~ワカケホンセイインコ)









ロンドンの手乗りワカケホンセイインコ 3
正面からにらまれるとちょっとコワいですねぇ









ロンドンのカラス1
付かず離れずのCarrion Crow~ハシボソガラス









ロンドンのカラス2
見てくださいこの羽 ずいぶんと白い部分が多い









ロンドンのエジプトガン1
あ~ 木のてっぺんから あのアイメイクのキツいエジプトガンさんに見られていました




   

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寒い日の公園の法則

地元の公園1
地元の公園では寒くなると防寒具の落し物が増える











一番多いのが手袋 それも片方だけ











そしてそれらは木の枝にかけられたり











地元の公園4
ゴミ箱やベンチの上とか











地元の公園5
地面ではなく 何かの上に置かれている











地元の公園6
なんでかな~











地元の公園7
そりゃ 落とした人が少しでも気が付くようにだろ











地元の公園8
ん そうかもしれない でもわたしは今日もモリモリ食べるだけ





   

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