Corvidae and Team Garden Birds カラス科とチームガーデンバード

British and Japanese Wildlife Photo Blog カラス科の鳥やイギリス・日本のワイルドライフ(時にはヒューマンライフも)を写真で紹介
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ティット コベントガーデンでアイシャドウ爆買いするマネージャーにあきれる

アイシャドウ 3
シャーロット・ティルブリー









アイシャドウ 4
KIKO ミラノ










アイシャドウ 5
マックに










アイシャドウ 6
わぉ £££ バーバリー シャネルにクリスチャンディオール!!!










アイシャドウ 1
いち に さん・・・・・










アイシャドウ 2
四つも買っちゃったの? マネージャー
まあね 上の写真にあった化粧品ブランドの中では単価が一番安いものね
この KIKO MILANO というブランド 

本人としては爆買いしたつもりなんですよ
(四角いのは1個6ポンド90ペンス 丸いのはセールで1個2ポンド80ペンスだった
3色用パレット別売り 5ポンド90ペンス アプリケーター1本入ってます)

マネージャーはこれでアオガラ・メイクを目指すんだって
この四角い方のシャドーの成分には ビタミンE コットンシードオイル カモミールエキスなどが
含まれているとも書いてあったからマネージャーはその点でも興味があったみたい
ぼくにはメークなんて必要ないよ だって



アイシャドウ アオガラメイク
見てごらん どう これが本物の Blue Tit(アオガラ)
インディゴブルーに薄いブルー ベースはホワイト
おなかにクリームイエロー 不器用なマネージャーがアイメイクすると・・・・・









アイシャドウ アオガラメイク1  
どんな色を使ったとしても たぶんこんな雰囲気になっちゃうかもね! 
(エジプトガンさん ゴメンよ)




  

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ティット ミッションを遂行

ブリクストン1
わたしくし ロビットでもホビットでもガネットでもない
Blue Tit(アオガラ)のティットは                                                                









ブリクストン2
Corvidae and Team Garden Birds  を代表して
                                                           


                                                         

                                                         

                                                          


ブリクストン3
本当のお星さまになった
                                                         

                                                          


                                                             




ブリクストン4
デビッド・ボウイさんにお花を捧げてきました










ブリクストン5
そしてほんのひとときですが そこに集まったワンちゃんや










ブリクストン6
多くの人たちと同じ時間を 同じ気持ちを共有してきました










ブリクストン 
ブリクストン にて 



       

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ティット タワーブリッジを渡る

ロンドン20
こんにちは ぼくティット ロビットでもホビットでもガネットでもない
Blue Tit(アオガラ)のティット どうぞよろしく
今日はこの橋を渡った時の写真を紹介するよ
タワーブリッジって言うんだって







ロンドン18
大きなお船が川を通過するときにはここが跳ね上がるらしいよ










ロンドン19
ひゃ~ コワい ぼくちっこいからここから落ちちゃうよ・・・・・











ロンドン21
ところでみんな 橋の下から上を見上げたことある?
こんなふうになっているんだよ









ロンドン22
これはマネージャーが2012年のロンドンオリンピックの年に
クルーズ船に乗った時に撮影した写真だよ










ロンドン23
その時は5輪のマークがこんなふうに取り付けられていたんだね










ロンドン24
2020年には東京でオリンピックが開催されるけど
どんな風に街中が彩られるのかな?









ロンドン17
橋を渡るとロンドン塔 ここにはワタリガラスさんが住んでいるんだ
コワいからぼくは行かないよ






    


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ロンドンにいる方がたくさん歩いていたという事実

 エジプトガン 
この前ロンドンに出かけた時の写真
ケンジントンガーデンズの芝生の上 エジプトガンが休んでいます
撮影した時は寝ているのかと思ったけど よく見ると目はちゃんと開けているんですね

背景に見える池は ハイドパークの方から続いているサーペンタインレイクの西側で
サーペンタインブリッジを境に The Long Water と呼ばれている部分になります



Carrion Crow 1 
ずっと歩いていくと橋を超えてハイドパーク こちら側がサーペンタインレイク
おいおい そんなところにエサ隠してあるのかい?







Carrion Crow 2 
Carrion Crow ですね








マガモ 
マガモの集団? 1羽のメスのまわりを5羽のオスが囲んでいますよ








ハイドパーク1 
うひゃ~ この寒いのに泳いでる~! 奥を飛んでいるのはコブハクチョウ
わたしゃね 長袖シャツに カーデガンに ダウンコート着てマフラーしていたんですよ
ブーツも履いてね ここにはサーペンタインスイミングクラブというのがあるそうで
メンバーの人は朝の6時~9時半までの時間なら1年中泳ぐことができるんですってね





ハイドパーク3 
ヘレボルスでしょうか 地元では森の中でよく見かけます








ハイドパーク4 
ロンドンでのスノードロップは見逃してしまいましたが








ハイドパーク5 
こちらはちょうど見ごろでした








ハイドパーク6 
これだとちょうどブラックバード目線くらいかしら? 








ケンジントンガーデンズ 
去年も載せたと思うけど これはどう見てもフキノトウ 
フキ味噌でご飯たべた~い

実はね 去年日本に行った時に万歩計を買ってきたんです
ロンドンに出かけたのは ロード・オブ・ザ・ダンスを観るためだけではなく
別の用事もあって4日ほど滞在していました

その万歩計によると アバウトですが
初日は移動日として
2日目 : 27.2km
3日目 : 20.7km
4日目 : 18.8km
平均1日20km以上歩いていた・・・・・この数字ってどうなんだろ?
(ほとんどはケンジントンガーデンズとハイドパークですけど)

地元では1日で20kmを超えたことはない
公園では走ったり歩いたりしている人はいますけどね
普通はみな車で移動しますから歩く距離は限られてしまう感じ

都会にいる時の方がずっと歩いていたなんて何だかショック





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3世代のマイケル・フラットレー

 Lord Of The Dance 1 
こちらは本物の Lord Of The Dance~Dangerous Games
前記事の Lord Of The Worm Dance~Delicious Games とまでよくモジったもんでしょ
”いったい何だ この変なタイトルは?!” と思われた方も
これでやっと納得してもらえましたでしょうか





Lord Of The Dance 2 
初日から24日までのイブニング公演に マイケル・フラットレーが特別出演!!!








Lord Of The Dance 4 
ロンドンのドミニオン・シアターまで行っちゃいました~








Lord Of The Dance 3 
プレ・シアターにはソーホーにある herman ze German でブラートブルストとサラダのプレート








Lord Of The Dance 5 
初めて生マイケル・フラットレーを観れました~!!!
全体のストーリーは今までの路線を継承しつつも
時代の流れでステージやコスチュームの印象がガラっと変わっていた

そして驚いたのはプログラムのキャスト紹介のページに
Michael St James Flatley という子供の名前があったこと
親子で共演? すごい!
ステージ終わってみて ”ああ そういうことね” ってな印象だったかな

翌日マイケル・フラットレーのフェイスブックを観ていたら
"My Dear Father Michael James Flatley passed away yesterday
on the opening night of my show・・・・・"  お父さんが亡くなったって昨日のこと?!
観ている時は全然そんなこと知らなくて とても元気にステージを盛り上げていたんですよ
さすが プロフェッショナル "Show Must Go On"  
さぞかし心が痛んでいた事と思います

親子3代 みなマイケルと言う名前 お父さんの祖国アイルランドでの引退ツアーに
招待するのが夢だったのだとか 今となってはかなわぬこと
お父さんマイケル きっと天国の特等席で息子や孫の将来を見守っていることでしょうね

ご冥福をお祈りします
 









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ネイチャーセンターのロビン 28 
ところ変わってこちらは地元ネイチャーセンターの右足が不自由なロビン
今日(イギリス時間3月17日)もしっかり縄ばっていました
ちょっと目のまわりのキズが気になりますが・・・・・



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