Corvidae and Team Garden Birds カラス科とチームガーデンバード

British and Japanese Wildlife Photo Blog カラス科の鳥やイギリス・日本のワイルドライフ(時にはヒューマンライフも)を写真で紹介
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もっと引いてください

 キリンとアオサギ1
んん~ 足は良いんだけど それじゃあわたしが・・・・・










キリンとアオサギ2
もっと引いてください はいOK でもちょっと窮屈










キリンとアオサギ3
首が長いという点では 似ているかも
キリンさんと アオサギさん

多摩動物公園にて




      
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テレビでは見たことあるけれど

アカカンガルー1
ファイト!










アカカンガルー2
バキューン 右ストレート!










アカカンガルー3
ボッ ああ~ これがあの有名な両足キック!!!










アカカンガルー4
プッ 着地した勢いで 左ストレートを自分で喰らう










アカカンガルー5
が すぐに体勢を立て直し バシッ ミドルキック!
テレビでは見たことあるけれど 本当にしっぽで支えて蹴ってるんだ!









アカカンガルー6
初めて目の前で見れて とてもエキサイティングでした!

登場生き物:アカカンガルー
撮影地:多摩動物公園にて



      
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カメ カメ ウマ

日比谷公園 4 
(前記事 続き)ここは日比谷公園 アオサギさんのいた池の周りを歩いていたら







甲羅干し 3 
カメさんが







甲羅干し 1 
究極の甲羅干し







甲羅干し 2 
後ろ足をこんなに反らせているよ すると







甲羅干し 4 
こっ これは~!!!







甲羅干し 5 
どうしてこんなにカメさんがいるの??? ビックリ!!!







儀装馬車 2 
カメさんの大群に驚いた日比谷公園から皇居を抜けて東京駅方面へ歩いていたら







儀装馬車 3 
なんと今度はおさんに遭遇 東京にもこんな車が日常的に走っているんですか?!







儀装馬車 4 
この車は儀装馬車と呼ばれているんだって







儀装馬車 5
何でも外国の大使や公使が信任状捧捧呈式という儀式を行う時に使われるのだとか
東京でこんな光景が見られるなんて思ってもみなかったよ



  

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角対決 Red VS Fallow

ファロージカ1
(前記事 続き) ナショナルトラスト チャールコットパーク
1日のうちで一番気温が高くなる午後の Fallow Deer~ファロージカ(ダマジカ)







ファロージカ2
少しでも涼しい場所へと みんな日陰に集合 これはオスの群れのようですね








ファロージカ3
見てください この角








ファロージカ4
ホント 平べったいんだ








リッチモンドパーク
ところ変わってこちらはリッチモンドパーク








アカシカ4  
過去に撮影したものですが 時期はまったく同じ9月








アカシカ3
こちらは Red Deer~アカシカ の群れ 
ここにはファロージカもいるそうですが 私が見れたのはアカシカだけでした







アカシカ5
この日はちょうどマラソン大会が行われていたんです








アカシカ6
そしたらシカの群れが道路を横切った ランナーとぶつからないか心配でした








アカシカ2
向かった先は・・・・・やっぱり木陰でしたよ~








アカシカ1
アカシカの角は先がとがっている








ファロージカ5
先が平べったいファロージカ 驚いたことに白い種類もいるんですね
これじゃあまるで紅白の角対決だ









ところでこちらの対決
ラグビーワールドカップa

日本 初戦 勝った~!!!!!

テレビで観てました~





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ファロージカ(ダマ鹿)のいる公園 チャールコットパーク

チャールコットパーク1
ストラットフォードアポンエイボンからバスで20分ほどのところにある 
 Charlecote Park
Lucyファミリーによって900年も受け継がれているこの敷地に
Fallow Deer~ファロージカ(または ダマジカ)という鹿がいるというので
先週の土曜日に行ってきました←この日はなんと ヘリテージ・オープンデー
チャールコットパークはちょうど12日が入場無料デーだったんです

通常は 大人 10.05ポンド 子供 5.00ポンド
(*9月17日現在 ピーク時の料金 公園と建物の両方の入場料
*公園のみと冬場はもっと安くなる *年会費を払って会員になれば無料) 



チャールコットパーク2
入り口を入って お屋敷のゲートに入る前に ああ いました





 



チャールコットパーク3
ファロージカの群れ オスの角は先がとがっているのではなく
掌状 つまり平べったくなっている こうなるまでには3年もかかるのですって
2年目までの若いオスの角は それぞれ1本のとがった角なのだそうです







チャールコットパーク4
このお屋敷の一角には現在もLucyファミリーがお住まいだそうで
窓から・・・・・うわ~ エイボン川が見える!!!








チャールコットパーク5
お屋敷のすぐ前を流れているんですね こちらが上流









チャールコットパーク6
こっちが下流 ここをを下っていくと ストラットフォードアポンエイボンにたどり着く









チャールコットパーク7
ガーデンにはまだまだお花がいっぱい でも一番の眺めは









チャールコットパーク8
これじゃぁ!!!!!









チャールコットパーク9
ズドーン はるか彼方にも









チャールコットパーク10
あ~ 鹿がいました~ ボケててすみません
なんてったって 最大ズームなものでねぇ








チャールコットパーク11
おいおい 近くにもいるじゃないか!
こちらはメスや若い鹿の群でしょうかね








チャールコットパーク12
植樹したばかりの木は 柵やネットで保護しておかないと
皮を食べられたりして枯れてしまうんですね
大昔 日本で鹿の食害を防ぐために木のまわりにネット張りをする作業に
参加したことあるけど こういう頑丈な柵というか 
こんなりっぱな保護柵は見たことないわ! 




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